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「なぜ足底筋膜が痛くなるのか」がわかり、納得して施術を受けられます

「その場しのぎの施術」は一切行いません

このような「気持ち」・「経験」はありませんか?

  • 足底筋膜のストレッチをしていても、痛みが変わらない
  • 足の裏が痛くなってくるので、外出する気がなくなってきている
  • 自分の足に合ったインソールを作成したけれど、足の痛みが減っていない
  • 整形外科や接骨院で「なぜ足底筋膜が痛いのか」納得のいく説明を受けたことがない

このページであなたがわかること

  • 足底筋膜炎は「足底筋膜が伸ばされすぎている痛み」である
  • 足底筋膜炎の改善には「足関節の動き」と「姿勢」の改善が必要
  • 足関節の動きの悪さは「硬い筋肉をやわらかくする」ことでできる
  • 今日からできるセルフケアがわかる
  • あなたの足が変わるので、意識しなくても痛みのない歩き方になれる

この足底筋膜のストレッチ、本当に効果がありましたか?

ストレッチは硬い組織を柔らかくするために行います。

しかし実は、足の裏(足底筋膜)が硬いから痛いわけじゃないんです。

「ピンピンに張っている」だけ。

つまり足底筋膜が「伸ばされすぎて」痛いんです。

だからストレッチでさらに伸ばしても、あまり効果がないんです。

この「ピンピンに張っているゴム」 これがあなたの足底筋膜の状態です

今まさに切れるんじゃないか?というくらい、めっちゃ張っているゴム。

このゴムが身体の一部だったら、伸びすぎて痛そうですよね?

実はこれが、あなたの痛んでいる足底筋膜の状態です。

もしこの状態のゴムをゆるめたいとき、あなたはどうします?

おそらく、ゴムを持っている両手を近づけますよね。

両手をもっと伸ばしたり、矢印の部分を一生懸命ほぐしますか?

しませんよね。

しかし実は足底筋膜のストレッチやマッサージは、その「両手を伸ばす・矢印の部分をほぐす」ことなんですよ。

伸びている状態は変えず、ゴム自体を柔らかくしようということですからね。

だから効果がないので良くならない。

ゴムをゆるめるには、「両手を近づけること」をしますよね。

あなたの足底筋膜をゆるめるためにどうすればいいのか、お伝えします。

まずは結論:足底腱膜炎は「足底筋膜が伸ばされすぎている」痛みです。だからストレッチはその場しのぎです

院長:渡辺雅之

名古屋大学 経済学部 卒業

国家資格 柔道整復師 保持

はじめまして。姿勢と歩行の整体院の渡辺雅之と申します。

あなたは今まで足底筋膜炎の痛みには、

足底筋膜炎が硬いから、ストレッチで伸ばしましょう

筋肉をつけるためにタオルを足の指でつかむ運動をしましょう

などと説明されませんでしたか?

正直、それであなたの足が良くなっていれば問題ないんです。

しかし、あなたの足は良くなりましたか?

私はこれらでは足底筋膜炎は良くならないと考えています。

足底筋膜の痛みは、「伸ばされすぎている」痛みです。

足底筋膜は足の裏の指から踵に張って、体重を受け止めています。

足底筋膜は骨と違い、元々ある程度伸びることで足にかかる体重を支える役割があります。

立っていると上から体重がかかって、それを受け止める。

だから、常に伸ばされているんですね。

足底筋膜炎になる方は、伸ばされている時間が人よりも長いんです。

だから痛くなる。

最初に説明した、「めっちゃ張っているゴムの状態」です。

なので、伸ばされすぎるとこの画像のゴムのようにピンピンに張って、切れる寸前の状態になります。

確かに足底筋膜炎の方の足底筋膜を触ると、「硬く」なっています。

しかしそれは、過剰に伸ばされた状態だから、触ると硬いんです。

足底筋膜炎の原因は、「足底筋膜が硬いから」ではありません。

このゴムをゆるめるために「両手を近づけること」が、本当の根本解決になります。

当院ではそれを行います。

足底筋膜は踵と指の付け根に張っています

足底筋膜は足の裏の「踵から指の付け根」に張っています。

下の画像をごらんください。

右の足底筋膜の位置

実際の足底筋膜

かなりの範囲を占めていますね。

足にかかる全体重を支えるので、とても強い組織でできています。

何度も言いますが、「足底筋膜炎」は、足底筋膜が硬くなっているから痛いわけではありません。

もしそうなら、足底筋膜をストレッチして柔らかくしていれば痛みが改善します。

しかし実際には、伸ばされすぎているのに、ストレッチでさらに伸ばそうとしているんです。

それでは痛みは減らないし、根本解決になっていないので、また痛みが出てくるんです。

どれだけ足底筋膜をストレッチしても、タオルを指でつかむ運動をしても痛みが減らないのは、

足底筋膜にかかるストレスが減っていないからです。

足底筋膜が伸ばされすぎてしまう原因は2つ:「足関節の動きの悪さ」と「姿勢の悪さ」

では足底筋膜がなぜ伸ばされすぎるのかというと、

  1. 足関節の動きが悪いから
  2. 姿勢が悪く後方重心だから(体の重心が後ろにあるから)

これら2つです。

この2つが重なると、足底筋膜が繰り返し引き伸ばされるので、やがて痛みが出るんです。

一般的には扁平足(へんぺいそく)の方に多いですが、アーチが高いハイアーチの方でも痛みが出ます。

扁平足

ハイアーチ

あなたの足は、どちらのタイプにあてはまりますか?

足底筋膜炎になる根本原因①:「足関節の動きの悪さ」

一般的な足底筋膜炎の原因は、「足の指の筋肉が弱い」・「運動のしすぎ」など言われています。

でもそうじゃないでしょうと。

筋力がある人も、運動をそれほどしない人も、足底筋膜炎になってるんです。

足底筋膜炎の根本原因の1つ目は足関節の動きが悪いこと」です。

どんな動きかというと、「足を上にそらす動き」です。

下の画像の「背屈(はいくつ)」の動きです。

足関節の動き

この「背屈」の動きは、歩行で地面に足が接地してから最も体重が乗る状態です。

下の画像の状態です↓。

この最も体重が乗るタイミングは、足底筋膜が伸ばされた状態で、

その上に体重が乗ってくるので、最も足底筋膜に負担がかかります。

ここで足関節の動きが悪いとどうなるのかが重要ですよね。

足関節の動きが悪いと歩くときに「アーチが下がる」か「アーチが上がる」⇒足底筋膜が伸ばされすぎる

そして背屈の動きが悪いと、どうなるのか。

この↓2パターンのどちらかになります。

アーチが下がる(扁平足の状態)

アーチが上がる(ハイアーチの状態)

アーチが下がると土踏まずがつぶれるため、足底筋膜が伸ばされます。

そしてアーチが上がっても、足底筋膜がねじれて結局伸ばされます。

これはどちらも、足をそらす動きが正しくでないから、そうなってしまうんです。

これは意識しても、変えることはできません。

だから、「背屈」を正しく出すことが重要なんです。

痛みがでやすい部位は:扁平足タイプは「踵から土踏まず」、ハイアーチタイプは「指の付け根」

足のタイプによって、痛みがでやすい部位が異なります。

  • 扁平足タイプでは「踵から土踏まず」のあたり
  • ハイアーチタイプでは「指の付け根」のあたり

です。これは足の動き方の違いによるんですね。

扁平足の場合

ハイアーチの場合

踵から土踏まず に痛みがでやすい

指の付け根 に痛みがでやすい

この違いは何なのか?

それは、歩き方の違いにあります。

扁平足とハイアーチの歩き方の違い

扁平足とハイアーチでは、歩き方がまるで違います。

そして、足の動きが違うから、足底筋膜に負担のかかる部位が違います。

まったく逆と言っても過言ではありません。

それぞれを見ていきましょう。

扁平足の場合

ハイアーチの場合

アーチが下がり、足底筋膜の内側が急激につぶれる

アーチが上がり、足底筋膜が外側にねじられる

扁平足では、上から下につぶれるような方向で負荷がかかる

ハイアーチでは、下から上に持ち上がるような方向で負荷がかかる

このように、歩くときにかかる負荷の方向、足底筋膜の伸ばされ方がまったく違います。

中には、ハイアーチって一見するとアーチが上がっているので、

足底筋膜は伸ばされていないんじゃない?と思われたかもしれません。

しかし、このような理由でどんな足でも足底筋膜炎になってしまうんですね。

扁平足とハイアーチ、どちらにも共通しているのは、「足底筋膜が伸ばされすぎる」ことです。

「足関節の動きの悪さ」の改善には「動きを邪魔している筋肉を柔らかくすること」

足の動きが悪くて、足底筋膜炎になるのはわかったと。

では、どうしたらいいのかということですよね。

答えは、「足関節の動きを邪魔している筋肉を柔らかくすること」です。

足関節とは、ここです。

外から見た足関節の位置(くるぶしの間)

足関節の骨格

そして、足関節の動きを悪くしているのは「筋肉」です。

筋肉は骨に付き、収縮する働きがあります。

収縮して骨を引っ張ることで、身体を動かしています。

なので筋肉が硬くなると、骨が引っ張られます。

足にはたくさんの筋肉があり、その中から「どこが一番硬くなっているのか」を見つけます。

硬くなっている部分は人それぞれ違います。

足の筋肉は、多くがふくらはぎやスネの骨の近くから始まり、足に向かっています。

下の画像に示す筋肉だけではなく、他にもたくさんあります。

左足を後ろから見た図

人によって硬くなっている部分と程度は違うため、きちんと動きを確認してから判断するんですが、

重要なことは、「一つだけではなく、複数の筋肉が硬くなっている」ということです。

複数の筋肉が硬くなり、正しい動きを邪魔している。

そして、硬さにも順番があります。

なので、まずは最も硬くなっている筋肉を柔らかくする必要があります。

正しい順番で柔らかくしていきます。

そうすると、次に硬かった筋肉の要素が表にでてきます。

それを関節の動きや歩行で確認していきます。

その繰り返しです。

この治療イメージとしては、「ぐちゃぐちゃに絡まった複数の糸をほぐすこと」をイメージして下さい。

絡まった糸

正しい糸を正しい順番でほどかないといけないですよね。

足関節の動きが出てくれば、足底筋膜の負担も減っていくため、徐々に痛みも減ります。

なので、足底筋膜炎には、足底筋膜のストレッチだけ行なうことは効果がないんですね。

足底筋膜炎になる根本原因②:「姿勢の悪さ」

足底筋膜炎の根本原因の2つ目は、姿勢の悪さ」です。

姿勢が悪いと、「体重が踵に乗っている状態」になります。

これがいけません。下の画像をご覧下さい。

右側の姿勢は、いわゆる「猫背」で、なおかつ骨盤が後ろに傾いています。

この状態で上から重力がかかるので、体重は踵側にかかります

体重が後ろ側にかかると、足の指が浮いてきます。

これはなぜかというと、体重が前にかかると、足の指の筋肉が働くため、足のアーチが上がり、扁平足になりにくいんですが、

体重が後ろ側にかかると、足の指が働かないため、指が浮いてしまうんです。

ぜひあなたもやってみてください。

立った状態で、体重を踵側にかけてみると・・・

足の指が浮いてきませんか?

姿勢が悪く踵に体重がのっている方は、足の指の力が使えずにアーチが下がってしまうので、

特に扁平足になりやすいんです。

逆に、体重を踵と反対方向の前にのせてください、そうすると、足の指に力が入るのがわかりますよね。

この状態だと、アーチが持ち上がるため、足底腱膜の負担が減ります。

姿勢(後方重心)へのアプローチ

後方重心は、体重が踵にのっている状態です。

姿勢をチェックすると多くの場合で

  • 猫背
  • 骨盤の後傾

が認められます。

このどちらにもアプローチする必要があります。

以下にそれぞれ述べていきます。

猫背へのアプローチ

「猫背」とは、背骨の胸の部分の「胸椎」の後ろへの曲がりが強くなっている状態です。

肩がこる方にも多い姿勢です。

ここで重要なのが、この姿勢を直していくのには、背中にアプローチするのは効果がありません。

なぜかというと、背中が丸まっているということは、

背中の筋肉は「伸ばされて」います。

あなたも身体を前にかがめてみてください。背中が伸びる感覚がありませんか?

猫背へのアプローチでは、背中側ではなく、前側へのアプローチが重要です。

なぜかというと、背中側が伸ばされている反面、前側は短縮し、硬くなっているからです。

主に「筋肉」の短縮です。

特に重要なのが、鎖骨の下の「大胸筋」です。(下の青丸の部分)

前から見た図

ここが一番硬くなりやすいため、まずはこの部分を中心に柔らかくしていきます。

柔らかくした後は、適切な筋力トレーニングをして、姿勢を保持できるように調整していきます。

大胸筋のストレッチの一例

後方重心を解決するための、大胸筋のストレッチを紹介します。

伸ばしていただきたい場所は、鎖骨の下から胸の前の部分の筋肉です。

以下の画像をごらんください。

手を後ろで組んで、胸をぐっと前にだすようにすると、鎖骨の下から胸の前の部分がつっぱってくると思います。

この「つっぱっている」感覚がとても大切です。

つっぱっていれば、「筋肉が伸びている」ということですので、ストレッチが正しくできています。

ストレッチ時間は、1回10秒程度です。それを数回繰り返しましょう。

骨盤の後傾へのアプローチ

次に、骨盤の後傾へのアプローチです。

骨盤の後傾とは、文字通り骨盤が後ろ側に傾いている状態です。

以下の画像をご覧下さい。

骨盤の後ろに矢印が書いてありますね。まさにこの矢印の方向の状態です。

骨盤が後ろに傾いてしまう原因はたくさんあります。

その中で一番多いのは、「お尻の筋肉が硬くなっていること」です。

お尻の筋肉は以下に示します。

後ろから見た図

画像の通り、お尻の筋肉はたくさんあり、なおかつ強力です。

なので、一度硬くなると柔らかくするのに時間がかかります。

しかし地道に柔らかくしていくことで、骨盤の後傾が直っていきます。

お尻の筋肉のストレッチの一例

お尻の筋肉のストレッチの一例を示します。

下の画像のように、仰向けで寝た状態で、伸ばしたい側の膝を曲げて反対側の膝の上にのせます。

右側のお尻のストレッチ

その姿勢から、膝を乗せている側の太ももを持ちお腹の方向に引っ張ります。

そうすると、膝を曲げている側のお尻の筋肉がつっぱってくる感覚があれば、正解です。

時間は先ほどと同じく一回10秒程度です。

足底筋膜炎に、足底筋膜のストレッチは必要ない

ここまで読んでくださった方はもう十分理解されていると思います。

ストレッチとは、組織を伸ばすことです。

足底筋膜炎は、足底筋膜が過剰に引き伸ばされて痛みがでています。

そこをさらに引き伸ばすストレッチはむしろ逆効果です。

足底筋膜が柔らかくなれば、さらに伸びやすくなるので、痛みがさらに強くなる可能性があります。

ではどうすればいいのかというと、足底筋膜が過剰に引き伸ばされないようにすればいいわけです。

つまり、足関節の背屈を正しくだすことです。

この動きがきちんとでれば、足が扁平足の形にならないため、足底筋膜が過剰に引き伸ばされないわけです。

なので、足底筋膜炎で足底筋膜をストレッチすることは、足底筋膜炎の根本的な解決にはなりません。

クライアントさんの声

「足が痛く思うように走れなかったが、以前と変わらないランニング生活ができるようになりました。ビールが旨い!」
【加藤佳一さん 54歳男性】

「足の痛みや扁平足で悩んでいる方、ボディメンテナンスされたい方にもおすすめです。」
【桑原優さん 34歳男性】

「足裏の付け根が痛かった。整形外科に行ったが湿布と痛み止めだけで困っていました。
セルフケアも毎日やることより、どんどん痛みが減っていきました」
【M・Yさん 54歳女性】

院長経歴・施術への想い

改めまして、
姿勢と歩行の整体院 院長
渡辺雅之と申します。

経歴

米田病院リハビリテーション科 所属歴あり

米田病院にて「整骨錬士」号授与

名古屋大学 経済学部卒業

国家資格「柔道整復師」を保持

愛知県知事賞 受賞

学校協会賞 受賞

私は約7年、整形外科病院・クリニック、接骨院で臨床経験を積み、多くの慢性の痛みでお悩みの方を診させていただきました。

患者さん対応では、勤務環境から1日に何十人もの患者さんを「さばくように」みざるをえない時期がありました。

この時期は本当につらかったです。

その一方で、しっかりとした予約制をとり、セラピストが全力で目の前の患者さんと向き合う場所も経験しました。

また、たくさんのセラピストとの出会いもありました。

患者さんがどんな症状でも、決まりきったストレッチだけを繰り返すセラピストや、

自分の考えを持ち、常に患者さんにとってベストを尽くそうとしている信念を持ったセラピスト。

いろんな患者さんとの出会いもありました。

さまざまな職場環境や人々との出会いを経て、私自身が最終的にたどり着いたのは、

ご自分のお身体を大切に考えている患者さんに、現時点のベストな施術を一生懸命行いたい」ということでした。

自分の院を開業するにあたり、私は一人一人の患者さんとしっかりと向き合える

完全予約制」の整体院を開業することを選択しました。

私は「あなたが私の家族だったらどうするか」を信念にしております。

ですので私はあなたへの施術に妥協しませんし、したくもありません。

納得して施術を受けていただきたいし、一切手を抜きません。

特に症状がでてからの時間が長い方は、改善に時間がかかることも多いです。

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だから、こんな考え方や治療があるんだって知ってくれると嬉しいです。

続けてくれて、改善してくれたらもっと嬉しいです。

症状改善と向き合いたい、本気で足底筋膜炎の痛みを改善したいという方は、来院してみてください。

あなたには、まだまだいっぱい人生を楽しんでほしいんです。

痛みや悩みのために、楽しむことをあきらめてほしくありません。

少しでも早く良くなって楽しい人生を過ごして欲しいから、まず一度来院してみてください。

私は名古屋市にあるどの整形外科・接骨院・鍼灸・マッサージ・整体より、

あなたの痛みに向き合い、痛みを改善することをお約束します。

当院について

完全予約制で、しっかり時間をとっております。

完全個室での施術です。
誰かに話を聞かれる心配はありません。

当院は施術一人のため、必ず院長が施術いたします。

姿勢と歩行の分析で痛みの原因を見つけます。

施術の流れ

お会計をしていただき終了となります。

もし、何か気になることがございましたらお気軽にご質問ください。

よくある質問

保険は使えますか?

使えません。当院では質の良い施術、一人一人の患者さんに集中したいため、全て自費診療とさせていただいています。

予約は必要ですか?

当院は完全予約制となっております。事前にLINEまたはメール、お電話にてご予約ください。

当日でも予約できますか?

予約枠の空きがあれば当日予約も可能です。

ただし、当院に来られる方の多くは次回予約を取って帰られます。

そのため、予約枠が一杯で当日のご希望の時間にお取りできない場合がございます。

施術時間はどのくらいですか?

症状や身体の状態により異なりますが、目安として50分程度みていただければ大丈夫です。

初回の方は、カウンセリングや検査、説明等が必要になりますので、60〜90分程度みておいてください。

何回でよくなりますか?

症状や身体の状態により異なります。

実際にお身体をみさせていただければ、ある程度の目安はお伝えできます。

どのような方が来院されますか?

整形外科や整骨院に2ヵ所以上通ってもよくならなかった足底筋膜炎の方。

膝や股関節の痛みなどの慢性の痛みでお悩みの方が多く来院されています。

ずっと通い続ける必要はありますか?

そんなことはありません。

しかし、症状が改善した後に良い状態を維持する目的で、約7割の方が数週間〜数ヶ月に一度のメンテナンス通院されています。

施術料金・営業時間

通常初回9,000円(税込)
2回目以降7,000円(税込)
回数券(8回分が7回分の料金)49,000円(税込)
施術時間初回:60~90分
2回目以降:50~55分
定休日なし(不定休)
営業時間9:00~21:00

初回お試し料金にて対応させていただきます

なんとしても足底筋膜炎の痛みをなんとかしたいという方のために、初回お試しを実施しております。

本日から3日以内にお問い合わせいただいた場合、初回特別料金にて対応させていただきます。

通常初回9,000円のところ、3,980円で対応させていただきます。

3つ」のお約束 

その1】

現在の症状が「いつまで」「どのくらいの回数」「どのくらいの頻度」で改善するのかの目安を初回にお伝えします。

その2】

それをもとに、あなたの生活に合わせた治療プランを一緒に考えていきます。

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決めた期間の中で、身体に負担のない範囲で一緒に改善へ導きます。

当院はいつ治るのかわからないまま、質の低い技術を安価な費用でダラダラ通わせたくありません。

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姿勢と歩行の整体院について

院名姿勢と歩行の整体院
院長名渡辺雅之
所在地名古屋市北区城東町6丁目132番地
営業時間9:00~21:00
定休日不定休
保有資格柔道整復師(国家資格)

アクセス

当院には駐車場がありません。
近隣のコインパーキングが多数ありますので、そちらをご利用ください。